ラティス・テクノロジー×PreSight:トップ対談~データがつなぐ次世代モノづくり~【前編】PLMを軸にした設計・製造連携の進化
【PLM導入事例】属人化DBから脱却し、少量多品種開発を支える情報基盤を構築
Visual BOM
Knowledge Explorer
Qualityforce
製品
会社情報
Follow Us
トップダウン設計とは、最初に製品全体の大枠(レイアウト)を決め、それに基づいて各部品の詳細設計を進めていく設計手法のことである。
3D CADにおいて、各部品のモデリング基準となる座標や面を定義した後、各部品のモデリングを行う手法(Ex. MAP手法、スケルトン手法)を指して使われることが多い。設計変更に対して素早く対応できるメリットを持つが、最初に行うレイアウト設計を正しく行わないと大きな手戻りが発生してしまう。
関連リンク