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資料・情報

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日本発モノづくりITベンダーと コンサルが手を組んだわけとは?イメージ

日の丸製造業復権のために届けたい、熱い思い

株式会社 図研の社外報「From Z (第12号)」に掲載された、株式会社 O2 代表取締役 松本 晋一 氏と、株式会社 図研 常務取締役 プリサイト事業部長(現:株式会社 図研プリサイト 代表取締役社長)上野 泰生の対談記事です。
(全4ページ, PDFファイル, 約1.4MB)

※郵送をご希望の方には、本記事が掲載された「From Z (第12号)」をお送りいたします。

発行年月日:2013年3月22日
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XVL Studio Zのご紹介2012:10:12:19:00:00

XVL Studio Zのご紹介イメージ

超軽量3DフォーマットがCADの限界を超える
《第15回【関西】設計・製造ソリューション展 講演資料》


株式会社 図研 プリサイト事業部 DM営業課の講演資料です。
(全22ページ, PDFファイル, 約3.3MB)

発行年月日:2012年10月12日
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進化したBOM "Basis Of Monozukuri"2012:06:01:18:00:00

進化したBOM "Basis Of Monozukuri"イメージ


株式会社 図研 プリサイト事業部 プリサイト営業部 AM営業課長(現:株式会社 図研プリサイト 取締役)尾関 将が執筆したホワイトペーパーです。
(全6ページ, PDFファイル, 約3.0MB)

【概要】
今日、もはや単なる現状業務の効率化だけを目的としたIT投資では、激烈なグローバル市場で競合に対抗できる製品競争力獲得は絶対にできない。プロセス革新を下支えするITを上手に活用して、組織生産性を強化することこそが、唯一の道ではないだろうか。

そのためには、ものづくりの全ての局面において、BOMと3Dデータを戦略的に活用することが肝要であると考える。BOMに超軽量3Dデータを高度に融合させることで、革新的なものづくり支援プラットフォームをつくりだし、これまで単なる帳票でしかなかったBOMに、設計の意図が加わることで、ものづくりに関わる全ての部門を横断した製品情報共有が実現できる。

本稿では、その具体例を示すとともに、新しいエンジニアリング・プラットフォーム「visual BOM」について解説する。

発行年月日:2012年6月 1日
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