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メカ・エレキハイブリッドDRソリューション

メカ・エレキハイブリッドDRソリューション

PreSightのメカ・エレキ ハイブリッドDRソリューションでは、干渉チェックの他、安全規格検証、静電気検証、EMC検証の3つのチェッカーにより、業界初のメカ・エレキ ハイブリッド検証を実現します。
今日、自動車に代表されるように、あらゆる製品でエレクトロニクス化が加速しています。それに伴いノイズや静電気、安全規格、熱問題など、クリアしなければならない法的規制や品質課題は益々複雑化しています。そこでプリント基板アセンブリを容易に3D化し、設計段階でメカとエレキのトータルチェックやレビューを行うことによって、手戻りを無くします。

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業界初のハイブリッドDRシステム「XVL Studio Z」

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  • 概要
    • XVL Studio Zは、 XVL Studioシリーズのデザインレビューに特化した図研プリサイトオリジナルパッケージです。実機で行われている試験・検査を3Dデータで行うことができます。メカ設計における詳細な干渉チェックはもちろん、エレキ設計特有の安全規格の空間/沿面距離検証をはじめ、静電気検証やEMC検証を実施することができます。
  • 特長
    • 大規模アセンブリデータにおいても高速パフォーマンスを発揮します。
    • 3DCADに比べ1/100のデータサイズに軽量化します。
    • メカCADでも実施できない詳細な干渉チェックを実現します。
    • チェック結果をレポート出力することができます。
    • プリント基板CADから取得した電気属性を活用し、より詳細な検証を実施することができます。
    • 電子機器特有の安全規格検証、静電気検証、EMC検証を実現します。(エレキチェック オプション)
    「XVL Studio Z」のデモムービー

XVL Studio Z

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BD-XVLConverter 簡単&快適!プリント基板データ3D化

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ODB++XVLConverter 簡単&快適!プリント基板データの3D化

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プリント基板データをXVL形式にする2つの無償コンバータ

  • 概要
    • 『BD-XVL Converter』
      エレキ設計CADのデファクトスタンダードである「CR-5000/Board Designer」のデータをダイレクトにXVL形式に変換するプログラムです。
    • 『ODB++ XVL Converter』
      各種プリント基板CADからエクスポートされたODB++形式(※1)のデータをXVL形式に変換するプログラムです。
    • プリント基板のデジタルモックアップが簡単に作成でき、様々な場面において活用できるようになります。
  • 特長
    • 簡単操作。ボタン一つで、プリント基板データを3D化します。
    • 配線パターンやレジストなどの複雑な形状も、XVL形式で軽快に表示できます。
    • 導入コストなしですぐにご利用いただけます。

BD-XVLConverter ODB++XVLConverter

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3D部品モデルの無料ダウンロードサイト「ePartFinder」

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  • 概要
    • 3D部品モデルの無料ダウンロードサイトです。
  • 特長
    • サイトの利用は、すべて無料です。
    • デバイスメーカーからモデルを提供していただいています。
    • 提供形式は、国際標準フォーマット<STEP>と超軽量3Dフォーマット<XVL>です。
    • 図研提供モデルも約4万5000点を掲載しています。
    • 欲しい部品モデルは、サイトからリクエストすることが可能です。

ePartFinder

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