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Knowledge Concierge V2016 最新機能のご紹介

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Knowledge Concierge V2016 最新機能のご紹介

作成中の文書内で、着目すべきキーワードを独自の検索技術で自動収集し、"ナレッジワード"として通知するKnowledgeConciergeさらに、ナレッジワードと関連性の高いワードを組み合わせた検索条件も自動で提示できるのが、他のナレッジシステムには類を見ない最大の機能特長です。

今回の機能追加では、ユーザがキーワードや検索条件をより選択しやすいよう、ナレッジを"PUSH"する特長を強化しています。



キーワードの強調表示

システムが収集したキーワードの中で、参照回数の多いワードを大きく表示します(下図①)。

さらに、キーワードと関係性が高く、かつ自身の文章には未記載の"関連ワード"を多く持つキーワードから順に表示します(下図②)

KC新機能⑤.jpg


検索条件の推奨表示

選択したキーワードに関係の深いワードを2つ組み合わせた検索条件を自動生成し、"トピック"として画面の右側に表示します。システムが推奨する検索条件を優先的に表示します

KC新機能⑥-1.jpg

これらの機能の活用により、「気づけていない視点」に気づき、その視点を含む情報へ、今まで以上に素早く、効率的にアクセスできます。



今回ご紹介した機能を含め、Knowledge Conciergeは日常お使いのOfficeツールにアドオンしてすぐにご使用いただけます。業種・業態を問わず、様々なユースケースに適応可能です。是非、ご活用ください!




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